昭和でなければ決してできないレトロなデザインです。
肝油ドロップ。ドロップだったのかな。もっとプチュプチュしたものだったという思い出がある。ビタミンやカルシウムが入っているサメやクジラの肝臓から抽出した油。夏休みの前日,通信簿をもらった後で肝油の缶が配られた。あれは親が買っていたものだろうか,それとも全員に支給されていたのだろうか。覚えている缶のデザインは河合のもの。



このブログ記事を参照しているブログ一覧: 夏休み前に手にした肝油は・・カワイ肝油ドロップ
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://shibugaki.jp/mt/mt-tb.cgi/236
おはようございます!懐かしくてついまた来ました(^^;)うるさかったらごめんなさい(笑)
シルヴィ・バルタン、今でも大好きです。YouTubeで見られますよ。マージョリー・ノエルとかフランス・ギャルも。
肝油ドロップというのがあったんですね!私はもう少し古いのか、スポイトで母親が無理やり肝油を口にたらし、そのあとすかさず佐久間ドロップをほうりこんでごまかしてました。毎日幼稚園へ行く前にこれをやられました。おかげで今生きてるのかな?
スポイトですか?
知りませんでした。
とにかく戦後の栄養不足状態ですよね。
脱脂粉乳も肝油も。