下町の太陽は永遠です

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「下町の太陽」の昭和38年の紅白で歌う倍賞千恵子さんです。
映画「下町の太陽」は昭和38年に松竹で制作された。
東京都墨田区の資生堂の石鹸工場とその周辺が舞台になっているそうです。



監督は山田洋次さん。山田洋次監督の作品にはいつも倍賞千恵子さんが出てくる印象がある。やはり、寅さんの印象が強いのでしょうね。倍賞さんの声の美しさと、映像の懐かしさに何度も再生してしまいます。

原発問題で色々と情報が錯綜していますが、原発がなくても電力は足りていると思いますね。足りていなかったら、節約するだけのことです。何の問題もない。この映像を見ているとそういう思いを強くします。


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