コレクションの最近のブログ記事

ケロちゃん

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ロルゲンコーワの指人形ができたのは昭和33年。昭和30年代に指人形に名前はなかったように思う。指人形の口の部分をナイフで切り、指に嵌めて喋らせた思い出しかない。ケロちゃんとコロちゃんが命名されたのは昭和52年のことらしい。写真は睫毛が長いので女の子のケロちゃん。男の子はコロちゃん。

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あの頃はインフルエンザのことを流感と言った。流行性感冒の略である。冬になれば鼻をたらした子供はたくさんいた。学校に暖房なんて無かった。流感で学級閉鎖になった記憶がない。たまに高い熱を出して家で寝ていると、誰がどう手配したのかは知らないが、午後3時頃にカブのエンジン音が遠くから次第に近づいてきて、お医者さんが注射を手にしてやってきた。あの頃はその注射のことをみんな「熱冷まし」と呼んでいた。


Macintosh SE。昭和61年に発売された。わたしがMacを使い続けているのはそのデザインが好きだからに他ならない。

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スティーブ・ジョブズは、まだパソコンがMS-DOSで動いていた時代に、わたしのような素人にもキーボードとマウスだけで動くパソコンを提供してくれた。それだけで感謝である。哀悼の意を込めて彼の言葉を一つ引用させていただく。

「海軍に入るくらいなら海賊になったほうがいい」

深い言葉だ。



瓶は十円

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昭和を思い出すコカコーラの瓶。復刻版デザインで、「コカコーラナショナルビバレッジ」の記載がある。現在の販売者は「コカ・コーラ カスタマーマーケティング」である。

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あの頃、液体は須らく瓶で売られていた。お酒や、醤油も瓶。販売するときには瓶の料金が含まれていた。だから、コーラの瓶を返しに行くと、10円が貰えた。あの頃の子どもにとって10円は貴重だった。
一日の小遣いが10円を超えることはなかった。瓶が道や公園などに捨てられていることは全く稀なことだったけれど、その千載一遇のチャンスにめぐり合えたときは嬉しかった。瓶を持って酒屋さんまで走った。そして、駄菓子屋さんのおばさんからメンコを買い、親の裁縫鋏で切り取った。

風邪で学校を休んだときは、加奈代ちゃんが給食のコッペパンを届けてくれた小学校の頃の思い出。

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静かなちゃぶ台

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昭和20〜30年頃のちゃぶ台。デザインと色がおしゃれすぎるかも知れない。

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言葉を失いそうな五月の風。
想いだけを含んだ庭のバラが咲く。

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ミッフィーの誕生日は6月20日。昭和30年に生まれてから55周年を迎える。オランダ語では「ナインチェ・ブラウス」。福音館書店の本では「うさこちゃん」英語版で「ミッフィー」と名付けられた。ミッフィーのデザインには変遷があるが、どれもミッフィーである。

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岡山限定のミッフィー。桃を持っています。たまりません。日本には色々なキャラクターが存在するけれど、何故こんなにミッフィーに愛情がわくのでしょうか。

誤解されるでしょうが、怖れずに言うと、ミッフィーは私自身であり、あなた自身であるからだと思っています。

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昭和を思い出させるデザインのコカコーラの190ml瓶。今でも、売られています。

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コーラとは、コーラ・ナッツのエキスを用いて作られているから。コカとはコカの葉のこと。もちろん、現在のコカコーラにはコカの成分は入っていない。

コカコーラについては、昭和30年代に色々なことが言われた。コールタールが入っているだとか、コカインが入っているから中毒になるだとか。コーラを飲むと歯が溶ける。そして、瓶の底の横側にくぼんだ部分の形によって、四角は辛口で、丸は甘口だとか。まあ、コーラの色を見て、飲み物であるという認識ができなかった当時の日本人としては、色々な噂話をまことしやかに語るには絶好の対象だっただろうと思う。

あの頃、喫茶店に行けば、コーラに輪切りのレモンを添えたものがメニューにあったのだが、今でもあるのだろうか。

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明治時代から昭和初期にかけて外国人の避暑地として栄えた長崎県雲仙市の温泉地「雲仙」で愛飲されたレモネード。温泉レモネードと書いて「うんぜんれもねーど」。大正時代を感じさせるデザインです。女性はアメリカのノーベル賞作家パール・バックをイメージしたものとされている。

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梅雨入りの時節なのに暑い日が続き、昼間に飲んだレモネードの空き瓶が、電球色に染まる。あの頃は蛍光灯はまだ少なかった。四畳半に電球一つはあたりまえだった。天井からぶら下がったソケットを二股にして、そこからラジオの電源を取っていた昭和。お金もなかったし、愛する女性もいなかった。それでも、幸せだった。

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五月のサイダー

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晴れた日の午後に自転車で買い物に出かけ、汗を少しかいたから飲んだスワンのサイダー。ラベルのデザインが昭和のままのようです。

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佐賀県小城市にある友桝飲料は創業明治35年。当初はラムネの製造をしていたようですが、戦後にこのサイダーも発売されました。上質な甘みとキリッとした炭酸がとてもいい味を出していると思います。

昭和30年代、家にサイダーなんてありませんでした。冷蔵庫がなかったので、氷もない。そんな中でも懐かしいのは「渡辺のジュースの素」です。ガラスのコップにジュースの素を入れ、水道の水を注ぎ、お箸でかき回してできあがり。少しでも冷たく飲むこつは、水道水をしばらく出しっぱなしにしてから、コップに入れることでした。

 

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郵便受け

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昭和の時代の郵便受け。レトロなデザインであるとともに、「世帯主」というプリントが最初から入っているのが昭和である。

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3月10日に桜が咲いた。昭和の時代は町内でお花見に出かけた記憶がある。普段は怖い近所のおじさんが真っ赤な顔をして満開の桜の下で踊っていた。しかめっ面をして鞄を提げて出勤するおじさんと、喝采を浴びて踊り続けるおじさん、どっちが本当のおじさんなんだか判らなくなった昭和。おじさんは間違いなく「世帯主」ではあったのだけれど。

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昭和のものかどうか忘れてしまったが、山藤章二さんデザインの立川談志のストラップ。

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立川談志は私が生まれる前から落語家である。小さん師匠と喧嘩別れをして、立川流を創設。天才であるが故に、自分を見る目も大変厳しく、自問自答の人生を送っているのではないかと感じる。語り出したらきりがなく、語れないのが立川談志だと思う。私のお気に入りは、昭和50年の「木乃伊取り」

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キリンビールのロゴです。昭和18年ごろのデザインです。麒麟麦酒株式会社製造。戦時中ということでしょうか、非常に質素なデザインです。麒麟のマークがないのは、麒麟が中国の故事から生まれた生き物だからなのでしょうか。いろいろと勘ぐってしまいます。

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ロゴを見つめていると、なぜか、向田邦子さんの「あ・うん」を思いだし、しみじみとしてしまう秋です。

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昭和のダンヒルのライターです。頑固に変わらないデザインです。あの頃ダンヒル、カルチェ、デュポンは憧れのライターでした。アルフレッド・ダンヒルは1893年にロンドンで設立されたメンズ・ブランド。

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まだ喫茶店でもらうマッチが貴重だった時代。少し背の低いマスターが一人、カウンターの向こう側で、黙ってグラスを磨いているような小さなカウンターバーがあった。私はまだ未成年だったけれど、ジンライムを好んで頼んだ。そんなカウンターバーで時々会うおじさんがいた。話などほとんどしたこともなかったけれど、おじさんはいつも私に一杯のジンライムを奢ってくれた。自分はスコッチをロックで飲み、背広の内ポケットから煙草を取り出し、カルチェのライターでシュッと火をつける。そしてライターを閉じると、甲高い澄んだ音が小さな店に響いた。いい音だった。

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明治時代のキリンビールのロゴです。凄いデザインです。私には作れませんね。

ウィリアム・コープランドが設立した「スプリング・バレー・ブルワリー」を起源としているキリンビール。このロゴには「JAPAN BREWERY COMPANY」と書かれています。

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これはやはり麒麟をデザインしているのですよね。なんだか怖いです。顔は龍で、牛の尾に馬の蹄、歩いた跡は正確な円になり、曲がるときは直角に曲がる。そして1千年生きるという麒麟・・。やはり少し怖い。しかし神聖な幻の動物とされ、麒が雌で麟が雄とされる。

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昭和30年のこいのぼりのデザインの切手。当時の西ドイツから輸入された印刷機で製造された4色刷りの切手。これ以後切手印刷が本格的なカラー印刷に移行していくことになります。

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あの頃,こいのぼりを上げている家は少なかった。小学校では紙製の小さなこいのぼりを配ってくれた。それを細い竹の棒にくくりつけて悦に入っていた昭和30年代の子どもたち。高速道路が千円で開放され,自家用車で日本を縦断する時代になろうとは,誰も思っていなかった。

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昭和39年に行われた東京オリンピックの切手。少し劇画タッチのデザインです。今なお切手帳に並ぶ45年前の切手。東京オリンピックでは自転車競技が正式種目だったことが分かる。

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このオリンピックのマラソンで3位に入ったのが円谷幸吉さん。1位はアベベ。2位はヒートリー。これは東京オリンピックで日本が陸上競技で獲得した唯一のメダル。しかし,彼はその後持病の腰痛を再発させ,昭和43年に自殺。「疲れ切ってもう走れない」の言葉は私たちに衝撃を与えた。円谷さんのことを歌った歌がある。「一人の道」ピンクピクルス。

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資生堂「花椿」

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資生堂のオードパルファム。なんとも昭和レトロな雰囲気を醸し出すデザインです。

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資生堂は明治5年,調剤薬局として創業。その後,化粧品の製造販売へと事業を広げた。「花椿」が商標登録されたのは大正4年。しかし,この「花椿」のマークは昭和62年に広告での使用を一時中止され,最近復活している。

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昭和30年の50円玉。懐かしいデザインです。日常で50円玉を握ったことがなかったあのころ。大枚50円です。

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昭和30年。高松と宇野を結ぶ国鉄・連絡船「紫雲丸」が沈没し乗客781人の内168人が亡くなりました。痛ましいことです。

宇高連絡船は私も何度も乗りました。とにかく土佐から本州に出て行くには,この連絡船を使うか,大阪行きのアェリーを使うかでした。宇高連絡船のデッキで食べる讃岐うどんは美味しかった。出港するとすぐに行列が出来たものです。もう遠い昔のことです。今では,瀬戸大橋など本州四国連絡橋が完成し,瀬戸内海の穏やかな波を眺め続けることもない。

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先日,送別会に行ったときに出てきたのがキリンビール。昭和のテイストを堂々と残したデザインです。キリンビールが出てくると嬉しくなるのは昭和30年代生まれの性でしょうか。

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本当に幼かった頃,父親が帰宅するまで食事は始まらなかった。たまに父親がいない食卓を囲むのは,父親が外で飲んで帰るときだけだった。父親は飲んで帰るときは時々寿司の折り詰めを提げて帰ってきた。幼い私にとって,それはどこか大人だけの世界を感じさせる不思議なものに思えた。

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知人から頂いた切手帳。昭和40年代が思い出されます。頂いたのはいいですが,本当にこんなものもらってしまっていいものでしょうか・・。

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あの頃,小学校の友達で切手を集めている子どもは少なくなかったです。少年マガジンなどには「ケネディスタンプクラブ」の広告が載っていて,私は小遣いを貯めて入会しました。バッジと一緒に海外の切手がたくさん送られてきたことを憶えています。

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昭和28年発行開始の百円札。デザインも色合いも板垣退助もレトロです。大きさは当時の千円札より一回り小さくて76×148mmです。

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板垣退助は土佐の人。坂本龍馬,中岡慎太郎らと同じ時代を生きた武士であるが,龍馬などの郷士とはちがい,身分は上の武士であった。

明治維新後,岐阜で遊説中に襲われて負傷したときに「板垣死すとも自由は死せず」と言ったことは有名。私たちから見ると,土佐の「いごっそう」。「子孫に美田を残さず」と言って華族制度を批判したことにもその一面が現れていると思います。その他のエピソードとしては,ウナギと梅干しを一度に食べて,俗説を排し,稲荷神社のお守りを厠へ捨てて,罰が当たらないことを証明したり,まさしく「いごっそう」です。高知城登り口に銅像が建てられています。

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これは明治時代のキリンビールのロゴ。寒い日に熱い鍋とビールは合いますね。といっても,私はアルコールを一滴も飲みません。ところで,このロゴ,「キ」「リ」「ン」の隠し文字が見つかりません。明治時代はなかったのでしょうか。

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昭和43年の切手でしょうか。かわいいデザインの郵便番号PRのための15円切手です。

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郵便番号の制度が開始されたのが昭和43年です。当時は3桁もしくは5桁の番号でした。今のように7桁になったのは1998年,平成になってからです。あの頃,郵便番号の必要性など感じなかった。郵便番号を書かなければ届かないわけでもないので,みんな書かなかったですね。

昭和43年。あの三億円事件が起きた年でした。

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昭和30年の50円玉です。なんとも暖かいデザインだと思います。

私たちが持ったことのない50円玉。駄菓子屋では10円玉一つあれば十分でした。2個で1円という飴玉も珍しくなかったですね。だから「50銭」という言葉も日常でした。

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昭和レトロなデザインの「味の素」の缶です。以前「味の素とハイミーの違い」で紹介した缶よりは新しいものだと思います。

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料理をするときに振りかけたのはもちろんのこと,私は冷ややっこに振りかけたりもしていました。冷ややっこに味の素を振って,生姜とネギを載せ,小豆島の醤油をかけて,いただきます。
昭和のものではありません。何年か前に作られた鉄腕アトムのカンバッジです。

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明治製菓で全部で20種類作られたそうです。20種類全部持っているのがなんとも嬉しいです。ですが,もったいなくて袋を開けられません・・・。袋を開けるには,あと20種類手に入れるしかないと思います。

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昭和初期のキリンビールのラベルです。いつ見てもいいデザインだと思ってしまいます。ちなみに,ラガービールとは,1-3ヶ月の間,低温で貯蔵・熟成させたビールのことです。

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明治・大正・昭和・平成と続くキリンビールのロゴです。キリンのデザインはいろいろとあって,飽きません。ウィリアム・コープランドが日本で初めてビールを販売したのが明治3年。「麒麟麦酒」です。「麒麟」は、古代中国の空想の霊獣です。なぜ「麒麟」という名前にしたのか,ということについては諸説あるようです。

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国際救助隊本部

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国際救助隊本部のプラモデルですね。昭和40年代のものでしょうか。プールから発進するサンダーバード1号がかっこよかったです。ちゃんと宇宙ステーションも浮かんでいたりします。

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サンダーバード2号。頼もしいデザインは,2号の多機能性を表しているかのようです。この模型は先日行われた「ゑびす昭和横丁」で土佐模型クラブの方の作品として展示されていました。

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サンダーバードはもともとはイギリスで作られた人形劇。日本では,昭和41年にNHKで放送され始めました。NHKで放送されたサンダーバードは一時間番組を2回に分けて放送していたのではなかったかと思います。国際救助隊が事故現場に駆けつけ,手に汗握る場面で「つづく」なんていうことがよくありましたから。

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土佐山田町のゑびす商店街で「ゑびす昭和横丁」という催しが行われているとのことで,レトロを探しに出かけてきました。少しヤレていますが,昭和のデザインのナショナル炊飯器です。

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この催しでは,昭和の時代の給食とライスカレーが食べられるということで期待していたのですが,「売り切れです」と言われてしまいました。Oh my God!ですよ。目玉商品が売り切れでは駄目だと思います。

町の活性化を図るために昭和をテーマに持ってくるのはいいことだと思いますが,それなりのプランニングをして,商店街全体で統一したコンセプトを持ち,細かい部分まで詰めてお客さんを迎えないと,PRのつもりが逆効果になってしまいます。

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帰りに日曜市の「ふく福堂」さんに寄って,
柿をもらい,
少し気持ちが秋めいた日でした。

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